
竹田城を向かいの山から眺めたあと、竹田城に登りに行きました。

こんなところから城下町を見下ろす征服感はたまらんかったやろうなぁ。

こうして見るとでこぼこの城壁が軍艦島のよう。

本丸からの眺めは最高でした。

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4時起きで暗闇の中、お城の正面の山にある「立雲峡」を登り、城が見える場所探し。
寝起きの登山はキツい。
既に三脚をセットしている人たちを見つけ、混ぜてもらう。
寒い中じっとして、出たり消えたりする雲海にドキドキしながら日の出を待つ。
天空の城と言われるように、雲海の上に浮かぶ城壁が見たい!!
見たい!!!!
結果・・・
星型にひらけた木々の間から見えた、スコーンと抜けた竹田城・・・

日が昇る頃には雲海キレイに消えてくれました・・・


これだけでもかっこいいんだけどね、期待値がでかすぎてどうにも・・・

そううまくはいかないもんですね。
無念。天空の城、見たかったなぁ。
夜明け前に撮ってた、唯一それっぽい写真がコレ。

ただの山だな。
*本当は、こんな景色が見たかったんです。
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寝起きの登山はキツい。
既に三脚をセットしている人たちを見つけ、混ぜてもらう。
寒い中じっとして、出たり消えたりする雲海にドキドキしながら日の出を待つ。
天空の城と言われるように、雲海の上に浮かぶ城壁が見たい!!
見たい!!!!
結果・・・
星型にひらけた木々の間から見えた、スコーンと抜けた竹田城・・・

日が昇る頃には雲海キレイに消えてくれました・・・


これだけでもかっこいいんだけどね、期待値がでかすぎてどうにも・・・

そううまくはいかないもんですね。
無念。天空の城、見たかったなぁ。
夜明け前に撮ってた、唯一それっぽい写真がコレ。

ただの山だな。
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たっくんちを後にしたぺぺ、トップ、えいは、ノリで四万十川へ。
四万十川は最後の清流って有名やけど、ほんまにそんなきれいなんかな?吉野川の方が絶対きれいよな!
ってことで、確かめに行くことに。

車とばして何時間かかったかな? 4時間? なんせ、遠かった!
運転したのはぺぺだけど。お疲れさま!
夕方に着いて、明日のカヌーツーリングのコースを下見。
仕掛けを引き上げてるおっちゃんがいたので声をかけたら、テナガエビ食べるか、って、全部くれた!

いつものノーマルテナガエビじゃなくて、ヒラテだよ!
そしておっちゃんの乗ってる軽トラが、年季入っててすごかった。

後ろボコボコでオープンになってるし、運転席のドアは開かなくなってて助手席から出入りしてた(笑)
ワイルドなおっちゃんかっこよかった。
でも方言きつくて会話の半分理解できなくて残念!
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四万十川は最後の清流って有名やけど、ほんまにそんなきれいなんかな?吉野川の方が絶対きれいよな!
ってことで、確かめに行くことに。

車とばして何時間かかったかな? 4時間? なんせ、遠かった!
運転したのはぺぺだけど。お疲れさま!
夕方に着いて、明日のカヌーツーリングのコースを下見。
仕掛けを引き上げてるおっちゃんがいたので声をかけたら、テナガエビ食べるか、って、全部くれた!

いつものノーマルテナガエビじゃなくて、ヒラテだよ!
そしておっちゃんの乗ってる軽トラが、年季入っててすごかった。

後ろボコボコでオープンになってるし、運転席のドアは開かなくなってて助手席から出入りしてた(笑)
ワイルドなおっちゃんかっこよかった。
でも方言きつくて会話の半分理解できなくて残念!
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前回のブログからかなり経ちましたが、続きです・・・
姫路モノレールを見たあと、モノレールの廃線を辿って姫路駅まで行きました。
手柄山駅を出て最初の支柱は川の中に佇んでいます。

新幹線の高架手前でちょっと途切れて、

高架をくぐるとまた復活。

姫路色素とうい会社のレンガ造りの古い工場と並走するこの景観、好き。

夏に向けて、緑色に衣替え。

そして廃線は道路を挟んでビルの中へ吸い込まれていきます。

このビルは高尾アパート。モノレール下のテナントはキレイに廃墟。
でも上のアパートは現役です。

駅だった場所には、微妙な角度から覗くと当時の駅名の看板を下から見ることができます。

アパート1階入り口には当時の地図がそのまま!
モノレール姫路駅もあるし、JR姫路駅が国鉄!!

ビルの反対側からはそのままレールが続いてます。

バラの花とモノレール跡。

そして商店街の上に続きます。

たまにこのでかい柱がある。

そしてまた商店街の上にぼこぼこと続き、姫路駅手前で途切れた。

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姫路モノレールを見たあと、モノレールの廃線を辿って姫路駅まで行きました。
手柄山駅を出て最初の支柱は川の中に佇んでいます。

新幹線の高架手前でちょっと途切れて、

高架をくぐるとまた復活。

姫路色素とうい会社のレンガ造りの古い工場と並走するこの景観、好き。

夏に向けて、緑色に衣替え。

そして廃線は道路を挟んでビルの中へ吸い込まれていきます。

このビルは高尾アパート。モノレール下のテナントはキレイに廃墟。
でも上のアパートは現役です。

駅だった場所には、微妙な角度から覗くと当時の駅名の看板を下から見ることができます。

アパート1階入り口には当時の地図がそのまま!
モノレール姫路駅もあるし、JR姫路駅が国鉄!!

ビルの反対側からはそのままレールが続いてます。

バラの花とモノレール跡。

そして商店街の上に続きます。

たまにこのでかい柱がある。

そしてまた商店街の上にぼこぼこと続き、姫路駅手前で途切れた。

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最近近所の廃線「姫路モノレール」が妙に気になり、ネットで情報を集めていたら、
なんと!
4月にオープンした「手柄山交流ステーション」という施設で当時のモノレールを展示しているとい
う!!
昭和41年〜49年までのたった8年間しか走ってなかった幻のモノレール。
まさか実物がそのまま残っていたなんて!
ということで、自転車で走ること10分。めっちゃあっさり会えました。

どーん

この場所は、当時の手柄山駅そのまんま使ってるそう。

昭和45年改正の時刻表も、

こんな発着を知らせる機械とかも、全部当時のもの。

中にも入れるってのが嬉しい。

約40年も放置されていた割にきれいだと思ったら、シートや床は張り替えたそうな。
全然現役で使えそうな雰囲気。
運転席かっこいー。

外観のこのアーチがかつて駅舎だったことを主張してますね。

当時は上の窓と下の窓の間に「モノレールのりば」と書いてあった。
ではモノレールの旅、行ってきま〜す。

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なんと!
4月にオープンした「手柄山交流ステーション」という施設で当時のモノレールを展示しているとい
う!!
昭和41年〜49年までのたった8年間しか走ってなかった幻のモノレール。
まさか実物がそのまま残っていたなんて!
ということで、自転車で走ること10分。めっちゃあっさり会えました。

どーん

この場所は、当時の手柄山駅そのまんま使ってるそう。

昭和45年改正の時刻表も、

こんな発着を知らせる機械とかも、全部当時のもの。

中にも入れるってのが嬉しい。

約40年も放置されていた割にきれいだと思ったら、シートや床は張り替えたそうな。
全然現役で使えそうな雰囲気。
運転席かっこいー。

外観のこのアーチがかつて駅舎だったことを主張してますね。

当時は上の窓と下の窓の間に「モノレールのりば」と書いてあった。
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うだつの町並みを散歩したあと、近くに住む大学時代の友人と合流。
ラーメンとチャーハン食べて、その後モス食べてきたけど、ケーキでも食べる?と言って店に入る。
懐かしい話しや近況を一通り話したら、土柱でも見に行くかと、移動。
土柱とは風雨で浸食された地層みたいなもの。
徳島には、イタリアのチロル地方・アメリカのロッキー山脈に並び、「世界三大土柱」とされる阿波の土柱がある。
(さっきwikiで知ったけど。)

雪景色の土柱はどんなもんかと期待して行ったが、雪じゃない方がきれいに見れてよかった気がした。
あと、5年前に来たときより小さくなってる気が・・・
まだまだ浸食されているんだろうか。なくなってしまいそう。

土柱は上にも登れる。なかなかスリルのある崖っぷり。
雪で滑って落ちそうだった。

土柱の上から見た町は、一面雪景色で徳島じゃないみたいだった。
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ラーメンとチャーハン食べて、その後モス食べてきたけど、ケーキでも食べる?と言って店に入る。
懐かしい話しや近況を一通り話したら、土柱でも見に行くかと、移動。
土柱とは風雨で浸食された地層みたいなもの。
徳島には、イタリアのチロル地方・アメリカのロッキー山脈に並び、「世界三大土柱」とされる阿波の土柱がある。
(さっきwikiで知ったけど。)

雪景色の土柱はどんなもんかと期待して行ったが、雪じゃない方がきれいに見れてよかった気がした。
あと、5年前に来たときより小さくなってる気が・・・
まだまだ浸食されているんだろうか。なくなってしまいそう。

土柱は上にも登れる。なかなかスリルのある崖っぷり。
雪で滑って落ちそうだった。

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