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カメラガール

カメラマン主婦のブログ


by camera-girl
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娘フェチ

夕方の吉野川の空気を、肌で受け止めて感じているようです。
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それはそうと、ほっぺのぷっくり感がたまらんのです。



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ようやく伸びてきた細い毛も、たまらんのです。。。




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徳島でフリーカメラマンしてます。

お家や自然の中で、遊びながら自然体なこども写真や家族写真、撮影します。

お問い合わせ、ご相談など、メールでお気軽にどうぞー。
cameragirl629☆gmail.com (☆→@に変えてください。)

メールには<お名前>と<電話番号>を記載してくださいね。

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特集記事に載せていただきました。








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Commented by hairpriori at 2016-05-02 13:20
この頃の髪
ホントに綺麗ですね
Commented by &oh at 2016-05-03 20:53 x
お子さんは吉野川がある風景を『故郷の風景』として育っているんですね。

吉野川を見て育ち、郷土愛を心に育み、いずれ未来の『シオマネキおばさん』になる…というのは、妄想が過ぎますね(^_^;)
Commented by camera-girl at 2016-05-07 01:08
> hairprioriさん
筆にして残したいと思ってるんですが、なかなか生え揃わないのでいつになることやら・・・
Commented by camera-girl at 2016-05-07 01:12
> &ohさん
吉野川を故郷の風景と感じるようになるんですね〜。
吉野川に魅了され、子育てするなら吉野川の側でと思い移住してきたので、そうなると嬉しいですね。
シオマネキおばさんとまでいかなくとも、大人になってもずっと吉野川のことを思ってくれているといいなぁ。
Commented by &oh at 2016-05-07 21:35 x
ずっと地元にいたらあまり考えないかもしれませんが、大学進学や就職で徳島を離れて、帰省した時、吉野川を見たら『ああ、故郷に帰ってきたな』と思うようになるかもしれません…と書こうかと思っていたら、今日、図書館で村上稔という元徳島市議会議員の人が書いた『希望を捨てない市民政治』という本を見つけました。内容は吉野川可動堰建設反対運動に携わった体験談のようですが、1966年に徳島市で生まれ、大学は京都に行き、バブルの頃大阪で働いていたけど、親の後を継ぐために徳島に戻ってきて、思い出の場所、沖の洲の海岸に行ってみたら、砂浜が埋め立てられていて、コンクリートの防潮堤に囲まれていたのを見て、これが可動堰建設反対運動に関わるようになった原点だそうです。

お子さんが将来徳島を離れる事になって、帰省した時、幼い頃見た吉野川の風景がまるで変わっていた…なんて事がないといいなぁ、と思いました。

長々とすいません。
Commented by camera-girl at 2016-05-08 19:34
>&ohさん
稔さんも、知り合いです(笑)
昔いっしょに吉野川の源流を見に行きました。
なのにその本はそういえばまだ読んでいませんでした。また読んでみます。
そんな原点があったんですねぇ。
今は「とくし丸」という地域見守り型移動スーパーを立ち上げられ、ご活躍されていますよ。
美しい吉野川の風景、未来まで残したいものです。
by camera-girl | 2016-05-02 00:44 | こども | Comments(6)